teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


デイリースポーツ

 投稿者:ぬかるみの新世界  投稿日:2019年 9月16日(月)12時35分27秒
返信・引用
  今日のデイリースポーツに先生が大きく取り上げられていますね。パワフルなご様子を拝見し喜ばしい限りです。ぜひ春夏秋冬、年4回の日曜深夜生放送特別版でぬかるみ復活してほしいと思います。鶴瓶師匠もこのサイクルなら可能じゃないでしょうか。  
 

やまたけさん

 投稿者:新野新  投稿日:2019年 9月 9日(月)10時04分12秒
返信・引用
  デイリースポーツの記事誰かから聞いただけで、見たこともないし知らないんですよ。
よく知らせてくれました。有難う。
 

デイリー 9/1

 投稿者:やまたけ  投稿日:2019年 9月 8日(日)10時35分51秒
返信・引用
  デイリースポーツ 2019.09.01.
新野新 「ぬかるみ」放送後に「魔の館」に付いてきた「ぬかる民」たち
https://www.daily.co.jp/gossip/kansai_talent/2019/09/01/0012659891.shtml

-「ぬかるみの世界」は89年10月1日に惜しまれつつ終了した。
 今なお、「ぬかる民」がネット上などで懐かしんでいる。

新野「ネットの僕の掲示板に来るのはいまだに『ぬかるみ』。
 ・・・『ぬかるみ』をやった時は僕が40代で、鶴瓶が20代の終わり。
 そんな組み合わせ、どっかにおるんとちゃうかな。
 鶴瓶ともう一回…やってもしょうがないですよ。

新野ファンとしては、先生の声を聴きたいなあ、て思ってます。
先生の芸能ばなしを聞きたいです。
美空ひばり、ミヤコ蝶々、横山エンタツ、時津要(笑)・・・

それが鶴瓶さんとの「ぬかるみ」であれば、なおのこと嬉しいのですが・・・。
(この掲示板で先生の近況を知れるだけでも有難いのですけども)
 

たかしくん様

 投稿者:新野新  投稿日:2019年 8月18日(日)10時08分48秒
返信・引用
  こういう事を言ってたの。これは、僕が悪いね。演歌の歌手と僕らは違う、って言ってるのだったら、そうやねえ、と言ってやればいいのに、甲斐の前に美空ひばりの名前を出すなんて余りに大人気なさすぎる。ハハハ。有難う。よく書いてくれました。  

歌謡曲 あだ花論争

 投稿者:たかしくん  投稿日:2019年 8月18日(日)04時21分54秒
返信・引用
  第1回目のぬかるみ「あだ花論争」と後年呼ばれるようになった件ですね
要約すると
甲斐よしひろ「自分は自作曲でやってるから歌謡曲の歌手と違う あの人たちはあだ花です」
新野せんせ「そんなもん同じやないですか ほんなら美空ひばりはどうなるのや」(当時美空ひばりは41歳 甲斐 25歳 鶴瓶は27歳)
甲斐よしひろ「美空ひばりは確かに偉大ですごいけど自分らが美空ひばりの歳までやってたらどうです自分らの方がすごいのではないか」
新野せんせ「いっしょやないか なにいうてるんですか君、唄は唄やないですか」という感じで堂々巡りの口論でした。
だいたい自分が覚えてるのはこんな感じです。甲斐氏が美空ひばりを腐した
事実はありません。自作でやってるから自分らの方がすごい えらいという甲斐に新野せんせはキレたのではないでしょうか その当時でも甲斐氏は
吟遊詩人の歌 レオ セイヤー作など他人の書いた曲も彼のレパートリーにあったのですけどね。そういう甲斐氏も後年1998年に小室哲哉氏の書いた曲を歌って
たので何か心境の変化もあったかもしれません。 
 

カルーセル麻紀さん

 投稿者:Gおー  投稿日:2019年 8月11日(日)13時56分59秒
返信・引用
  せんせ、詳しく丁寧に命名のこと、教えて下さりありがとうございました。
本当だったのですね。そしてカルーセルはゲイバーの名前だったんですね。感激です。
 

gおーさんへ

 投稿者:新野新  投稿日:2019年 8月11日(日)10時25分25秒
返信・引用
  どうも有難う。
カルーセルの事は、僕がOSミュージックホールの演出をしていた時です。何十年前になるかな。
その月、カルーセルがOSに出演するので、連日稽古をしていました。カルーセルは、これといった芸名はなかったのです。初日が近日が近ずいて、ポスターを出さねばならない、事務所から
あの子の名前を決めてくれ、とやかましく言われて、彼のつとめているゲイバーの名前がカルーセルなので、それでいこう、下の名前は、マキちゃんと呼ばれていたので、それでいこう、と
簡単に決めたのです。これでカルーセル麻紀は誕生したのです。それから、何か月して、彼女は、日劇ミュージックに出ました。先代猿之助の演出です。その時、名前を、カルーセルとしていたので、この名前で納得してるんだな。と思ったことがあります。その後彼女は売り出しました。そんな事です。
 

Re: gおーさんへ

 投稿者:Gおー  投稿日:2019年 8月10日(土)23時31分17秒
返信・引用
  新野新さんへのお返事です。
せんせ、すんません。かなり昔のことを。
ぬかるみの世界史上、非常に有名な事件?でしたので、覚えていらっしゃるのかと思ってました。逆にせんせ的にそこまでのことではなかったんですね。
話変わりますが、
いま、桜木紫乃さんの、「緋の河」が書店店頭に並んでいます。
カルーセル麻紀さんの話みたいで、ちょっと気になってます。
ちなみに、ウィキペディアには、カルーセル麻紀さんの名付け親は、新野先生だと書いてますが、本当なんですか?
> 何のことかさっぱりわからない。鶴瓶のtv番組っで、何かあったの?
> 大体、あの甲斐がどうとかした、という事だが、全く記憶にないのです。後からそんな事言うようになってきたので、いつも僕は曖昧に笑って過ごしていたのです。
 

gおーさんへ

 投稿者:新野新  投稿日:2019年 8月 7日(水)10時16分30秒
返信・引用
  何のことかさっぱりわからない。鶴瓶のtv番組っで、何かあったの?
大体、あの甲斐がどうとかした、という事だが、全く記憶にないのです。後からそんな事言うようになってきたので、いつも僕は曖昧に笑って過ごしていたのです。
 

巷の噺

 投稿者:Gおー  投稿日:2019年 8月 6日(火)22時30分26秒
返信・引用
  せんせ、毎日暑過ぎますね!
熱中症予防とかされてますか?
普通に外歩いてるだけでも、倒れそうです。
さて、こないだの巷の噺いう、鶴瓶さんのテレビ東京のトーク番組で、ゲストの甲斐よしひろさんと、ぬかるみ第一回の大ゲンカの話されてました。センセの名前ももちろん出てきました。甲斐さん、マイクか何かを手に持って振り上げようとしたけど、手が滑って上がらなかった、と苦笑していました。
この番組では、前にもぬかるみ焼きの話が出て。しかしドビツこいですね!笑
 

レンタル掲示板
/96