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pc

 投稿者:新野新  投稿日:2017年 6月 6日(火)10時16分36秒
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  PCが調子おかしく、ウイルスがはいったみたいで、女声で東京の何番へ電話しろ、しなければpc中身全部無くなる、とまっさらいたずらとも思えないのだが、普通にやってる場合はなんともなく、なにかの拍子で、ウイルスのページが出る。そのうちにいきずまってうごかなくなり業者にきてもらった。土 日をはさんでいたので、2日間PCがない事に生活のリズムまでこわされたようで、難儀しました。








pc
 
 

まさよさん

 投稿者:新野新  投稿日:2017年 5月25日(木)10時38分27秒
返信・引用
  ぼくも鶴瓶の出た番組見てました。
ビッグな存在になったなと思います。
でも変わってないな。
 

先生お元気ですか

 投稿者:まさよ  投稿日:2017年 5月24日(水)21時15分44秒
返信・引用
  こんばんは
なぜか今日ふと神野新先生はどうしてはるのと
無性に気になり、チェックしてしまいました、
今晩の番組で鶴瓶さんの若き日の姿の写真を見たからかも・
ぬかるみんの私でした、先生青春をありがとう
握手会で感動したあの日が懐かしい!どこへ行けば先生にお会いできるのか・
お身体に本当に気をつけて下さいね?
 

ミナミ

 投稿者:新野新  投稿日:2017年 5月18日(木)10時20分30秒
返信・引用
  松竹座の花形歌舞伎を見るためにミナミへ出たが、少々時間があったので、心斎橋筋、道頓堀を歩いた。・・・街が、一段と下品になっているのを感じた。
心斎橋筋で、いらっしゃい、いらっしゃいと呼び込み(女声)をしている店もあり、うるさい事この上ない。客の方には目立った下品さはうかがえず、ホッとした。
街は、店側、客側あいまって瀟洒にも下品にも流れていくものである。
道頓堀に瀟洒は求めないけれど、心斎橋筋には品格のある時期もあった。
多くは求めないけれど、町筋が劣化していくのを見るのは悲しいものだ。
 

Re: べろべろばあ

 投稿者:アラヤ太郎  投稿日:2017年 5月14日(日)21時09分5秒
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  > No.1492[元記事へ]

先生にどうしても手紙を出したくて、4月29日に南森町のベロベロバーに行きました。
手紙が先生のもとに渡り、これ以上ない喜びです。白尾さんはじめ、お店の方々どうも有難うございました。
あんな美味しい牛タンを食べたのは生まれて初めてでした。

お酒の量をうるさく言うのは、先生の健康を憂慮したお弟子さんたちの愛情からくるものだと思います。
ベロベロバーに行き、先生と元お弟子さんたちの良い関係を感じ取ることができました。
 

べろべろばあ

 投稿者:新野新  投稿日:2017年 5月13日(土)10時21分9秒
返信・引用
  アラヤ太郎様。昨夜べろべろばあへ行きました。
お手紙受け取りました。嬉しく思います。
飲んでいても、白尾や鹿島や井堀が、ことあるごとに、飲み過ぎや飲み過ぎやというので、うるさいのですが、勘定をすると確かに杯数が多くなっているのがわかります。毎日飲んでいる量も少しづつですが、多くなっているようです。まあ、神経質に考えることもないと思いますが。
 

やすらぎの郷

 投稿者:新野新  投稿日:2017年 5月12日(金)13時27分24秒
返信・引用
  流石に倉本聡だけあって、毎回面白い。
石坂浩二が、シンになっているが、この役者、意外に芝居下手だなと思った。
うるさすぎるのだ。つまり説明的すぎるのだ、芝居が。
年寄にわかりやすい芝居をしているのなら、今日びの年寄を舐めすぎだ。
 

アラヤ太郎様

 投稿者:新野新  投稿日:2017年 5月12日(金)13時20分1秒
返信・引用
  ありがとう。アラヤ太郎様。
月丘夢路は、日本の映画史上で、美貌の人気女優という事だけで知られているので、それだけではない、高い実績を持った女優だと、生きているうちに、ぼくが書きとどめておこうと思ったのです。
 

Re: 月丘夢路さん

 投稿者:アラヤ太郎  投稿日:2017年 5月11日(木)20時58分3秒
返信・引用
  > No.1488[元記事へ]

月岡夢路さん名前だけはうっすら聞いたことがあるくらいでどんな女優さんだったかは全く知りませんでした。
家の母は先生と同世代なので聞いたところ、先生が書かれている通り、群を抜いた大スターだったと。
最後の先生の一文、ファンはまだ生きてますよ、が心に沁みました。
 

月丘夢路さん

 投稿者:新野新  投稿日:2017年 5月 9日(火)10時44分3秒
返信・引用
  5・8月丘夢路さんが亡くなった。95歳。夜のニュースショウでやるかと、6、4、8と見たがどこもやらなかった。今朝、6、でもパスだった。
月丘は、戦前、宝塚から映画入りして長く人気女優だったが、昔のことだし、大体、月丘夢路への評価が、低すぎる。これはどんな映画評論にも書かれていないが、派手な人気女優ではあったが、凄い時代を月丘は持っている。それに触れた評論家はいない。
昭和29年、日活が再開された。五社協定このとき作られたものだ。
月丘は松竹から日活へ引き抜かれた。30歳位だ。
日活は、この2年後、石原裕次郎出現まで、文芸作品を乱打している。その多くに文字通り大女優として、君臨した。無論、日活では最高の出演料だ。石川達三原作「自分の穴の中で」三島由紀夫原作「美徳のよろめき」伊藤整原作「火の鳥」井上靖原作「明日来る人」井上友一郎原作「銀座二十四帖」・・・文字通り大女優の主演であった。(大体女優というものは、主演といっても、高峰秀子や原節子を除いては、男優の相手役なのだ。それが、この時代、女をメインに描く小説が表れたので、月丘主演作品が実現したのだ)そんな華々しい1時代を持っている月丘夢路。
ファンはまだ生きてますよ、と、ご冥福を祈るのみである。



 

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