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生産管理様、都立応援団様の率直なご意見ありがとうございます。
再度、ご説明させていただきます。
国立戦のグランド整備、試合終了後の応援席へ挨拶、感謝の一礼がなかった事は、
あくまでも高野連、監督からキャプテン、チームへ指示されていた事を
選手達は、実行したものであります。
(監督がしなくていいと指示したものを選手達は、無視できないと思います。)
また、この件が監督、コーチの指導、選手達への誤解を生まないように
投稿したのですが、お二人には、国高戦で挨拶できないのだから当然、
選手達に身についてないと思われたようですね。
しかし、国高戦で3塁コーチボックスにコーチャーが走っていくときには、
相手ベンチ前で止まり、軽く一礼をしている姿は、いつもの小南そのものでした。
しなくていいと指示された事を除いては、普段とかわりませんでした。
また、デットボールの件は、ご指摘の通りでその後、ピッチャーが理解した事を
見ていただく他ないと思います。(監督、コーチ、からも指導されたと考えています。)
国高戦の件で日頃、挨拶が出来ない、感謝の気持ちを持ち合わせていない事へ
結び付けないでいただきたいと思います。
お二人に、十分なご理解を得られない説明であれば、私の至らないところであります。
このホームページを観ていただいている方、初めて観る方が小平南は、挨拶、礼儀が
出来ないと思われることは、残念なことです。
どうかご理解をいただきまして、今後ともご意見お願いいたします。
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